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ぷりんの日常ブログ

カウンターの鮨は敷居が高い?予約から食事への流れを詳しく解説する!

 

どうも、ぷりんです!

 

今回は何かと敷居が高いイメージのあるカウンター鮨について書いていこうと思います!

 

僕が初めて行ったときにこんな記事があったら緊張しないのにな…

と思ったのでこの記事を作ってみました!

 

敷居が高いのは事実ですが食事の流れや敷居が高いと思われがちなのでその事実について書いていきたいと思います。

 

 

敷居が高いように感じるのは事実

カウンター鮨って確かに敷居が高いイメージありませんか?

 

実際は高くはないんです!

ですが高いように感じるのは事実かも知れません。

 

僕は月に数回自分へのご褒美として行った事のない鮨に行くという決まりがあります。

 

人にもよると思いますが基本的にはこのように普段から頻繁に行くところではないので敷居が高いと思われがちなのかな?と思いました。

 

実際に店舗に行ってみると丁寧な対応をしていただけます!

そして何より美味しいです。

 

お店ごとに特徴があり色んなところに食べに行くと自分の好みの鮨を発見できると思います!

 

それではそんな敷居が高いイメージのある鮨屋の流れについて具体的に説明していこうと思います!

 

分かりやすく食事の流れを解説する

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高校生のときに僕は初めて鮨屋に行きました。

どんな流れなのか分からなかったため少し緊張気味でした!

 

なので分かりやすく解説していきます!

 

流れを解説していきます。

  1. 電話で予約をする
  2. 大体予約時にどんな食事にするか聞かれる
  3. 初めてなら「コース」を
  4. 実際にお店に行き食事
  5. コースが一通り終了したら「ごちそうさまでした」と伝える

こんな感じです!

 

更に一つずつ詳しく解説していきます!

 

まず電話で予約をする。

これは予め電話をするお店の情報を調べてメニューを確認しておくといいと思います!

 

「◯◯鮨 メニュー」こんな感じに検索したら出てきますよ(^^)

 

次に予約時に食事内容を聞かれることが多いです。

これはメニューを下調べしてみて食べたいコースなどを決めておき電話で伝えましょう!

 

食事内容で間違いないのはコース料理です。

コースというのはお店を代表する食事メニューのようなものです。

 

なので初めて行くならコースを選べばほぼ間違いないでしょう!

 

そして実際にお店に行き食事です。

まずお店に入ったら◯時に予約していた〜です。

こう伝えましょう!

 

そうしたら席に案内され始めはドリンクなどを聞かれると思います。

ドリンクがくると大体コース料理が始まります!

 

それまでは会話を楽しみましょう!

 

お会計は「ごちそうさまでした」と伝えれば完璧

コース料理が終わったら大将の方が「これで一通りコース終了です」と伝えられるでしょう。

 

そこで追加で頼みたいものがなければ「ごちそうさまでした」と伝えてください。

女将さんが対応してくれます。

 

大体の流れはこんな感じです!

僕が初めて行く前に気になっていたことを全て書いてみました!

 

まだ行ったことのない方に参考にして頂けたら嬉しいです(^^)

 

次に僕がオススメする鮨屋を紹介したいと思います。

 

僕のオススメのお店

 

今回は2店舗紹介したいと思います。

 

まずは「鮨 りんだ」

tabelog.com

 

こちらは不動前駅から歩いたら8分ほどで到着します!

 

コース料理とお酒を楽しむなら30000円ほどの予算になるかとおもいます。

 

続いて「らんまる」

tabelog.com

 

ここも不動前駅から8分ほどで到着します!

少し場所が分かりずらいのでマップを見ながら行くことをオススメします。

 

コース料理とお酒を楽しむなら30000円ほどの予算になると思います。

 

このお店はランチがオススメです。

「握りのおまかせ」で一番高いメニューでも6000円ほどです。

 

最強にコスパ良いですよね!

とてもオススメです(^^)

 

この2店舗が僕の一押しのお店です。

 

おわりに

今回はカウンター鮨の敷居の高さや食事までの流れについて詳しく解説してみました!

 

行ったことのない方が緊張せずに食事を楽しめる為に記事を作ってみました!

高校生のときの自分に見せてあげたい記事でした笑

 

それではまた!!